限られているからこそ

制限があると逆により楽しもうと
そんなに毎日毎日キャバクラに行ける訳ではありません。
月に数度、週末のみくらいでしょうか。
でも、それがむしろ燃えるんです。

毎日キャバクラに通っていたらきっと飽きちゃうと思います。
しかし、行ける回数が限られているとなると、足を運んだ時は絶対に後悔したくないって気持ちが湧いてきます。

他では絶対に味わうことができないその世界観は、たまにだからそのような気持ちが強くなるんでしょうね。そういった理由でたまに遊ぶくらいの方が自分には合っているのかなって思っています。

丁度いい頻度

目一杯より程ほどの方が
「腹八分目」って言葉がありますけど、そのくらいの頻度の方が、いわば毎回完全燃焼できるんですよ(笑)

と言いながらもお酒は嫌いじゃないですし、女の子との会話も大好きな自分からすれば、正直に言うともっと楽しみたいって気持ちはあります。

でも、現実的に仕事もしなければならないので好きなだけ遊ぶのも難しいです。きっとそういった人が大半だと思います。

だからこそ遊べる時くらいは思い切って遊ぶってスタンスの方が、楽しいんじゃないのかなって思います。それに、週末に足を運んで楽しい時間を味わうのは自分へのご褒美的な意味もでますしね。