自分のご褒美としてお世話になることが多い

何かを達成した時などに
そこまで頻繁に足を運んでいる訳ではないんですけど、自分へのご褒美としてキャバクラに行く機会はあります。
例えば仕事のプロジェクトが終わった時や、難しいとされているクライアントとの話をまとめた時など自分で自分を褒めてあげたい時ですね。

本当は他人から褒めてもらいたいんですけど、会社内ではそんなことで褒めてくれるような同僚はいません。
淡々と仕事をこなしているだけなので、その日は「おつかれ」くらい言ってくれても、次の日からはまた違う闘いが待っているじゃないですか。

だからわざわざ労うこともないって理屈では分かっているんですけど、でも実際にはやっぱり褒めて欲しいなって時もあるし、余韻に浸りたい時もあるんです。

褒めてもらいたい

誰かに褒めて欲しい時に
そんな時にキャバクラへと足を運んで女の子にちらっとその話をすれば、空気を読む能力に長けている女の子ばかりなのでこちらの気持ちを察して褒めてくれるんです。

しかもオーバーリアクション気味に。でもそれがいいんですよね。
その分かりやすさを求めている自分にとっては、それくらいの方がいいんです。

それでこちらの気分も乗りますし、楽しい気持ちになれるので自分へのご褒美にぴったりかなって。